
RICOH GR DIGITAL
最近お気に入りのコース。
大和川
↓
十三峠or葡萄坂
↓
奈良側へ下る
↓
法隆寺
↓
平城京跡地
↓
適当に折り返し
以下の記録は前の土曜のもの。
Dst(距離):159.72km
Ave(平均速度):21.2km/h
Max(最高速度):61.6km/h
Odd(積算距離):2576.0km
Tm(走行時間):7h30m02s

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今度出るシマノのアルミ、カーボンコンポジット
ホイール。アルミでカーボンを強化しているのか
カーボンをアルミで強化しているのか。
こういう異素材コンポジット系のモノは
接合部があるため大概重くなりがちだが
このホイールは前後で1392gとかなり軽め。
公表重量というのは解釈に色々あると思うが
シマノの出す公表重量は結構正確だという話が
ある。また某ホイールメーカーの公表重量は
信頼できず実重量はいつも重めになるという話もある。
工業製品なのでバラツキは当たり前であり
公表重量どおりになるわけないのであるが
シマノはそのバラツキが少ないのかもしれない。
精度が高いってこと。
もしくはバラツキの中で重めを公表重量にしているの
かもしれない。公表重量より軽くて文句を言う人はいないからね。
逆に某ホイールメーカーのように実重量より軽めな
公表重量を出すとマーケティングとしてはいいのかもしれない。
後で文句くるかもだけど。
まあどちらにせよ数10gの違いなんて
いい加減な自分には違いなんてわからないんですが。
それより「働きマン」の最終回がどのように
ケリをつけるのか気になってきた今日このごろ。
明日は大学にリクルーターに行く。
ビバ「働かないマン」

Nikon D80 / Ai AF Nikkor 35mm F2D
アルミの冷間鍛造が得意なシマノから
ついにカーボンクランクが出るらしい。
カーボン全盛の流れには勝てないのか。
そもそもシマノのトップグレードの
「Dura Ace」のデュラとは
ジュラルミン(アルミ合金)とDurability(耐久性)
からきているのだがな。
まあこのカーボンクランク、芯にはアルミが
入ってるらしい。
大して軽くないらしいし剛性重視らしいが売れるのかな?

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久々に自転車の話。
ロードバイクにはちょこちょこ乗っている。
主にエクササイズのため。
有酸素運動としては自転車は相当優秀です。
体重支えなくていいからヒザとか痛めにくいしね。
だいぶ寒くなってきましたがまだまだ走ってて
気持ちいいレベル。
午前10時頃に出発。
大和川CRを東に進み柏原市側より
通称葡萄峠にアタック。
上の写真は峠途中より大阪側を望む。
途中死にそうになりながらもなんとか
足をつかず登りきり信貴山のどか村をぬけ
奈良側へと下る。下の写真は下り途中より
奈良側を望む。

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今回クランクとペダルを新調して走った。
クランク、ペダルともにシマノのULTEGRA SL
トップグレードのDERA-ACEとセカンドのULTEGRAの間に
新しく追加されたラインだ。
アイスグレーなメタリックが渋い。
クランクは流行のコンパクトクランク。
50-34T(歯数)である。
今までついてたやつは52-39Tである。
まあ要するにギアが大きすぎて使い切れないし
坂も登れないのでヘタレ向きのギアに換えたわけである。
プロでもなければレースにも出ないのでこれで充分である。
今回インナー34Tが使えたので峠もなんとか登れた。
39Tだとまず無理だったろな。
Dst(距離):59.61km
Ave(平均速度):19.6km/h
Max(最高速度):56.5km/h
Odd(積算距離):2187.2km
Tm(走行時間):3h02m35s

Nikon D80 / SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DG

Nikon D80 / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
プログラムAE 1/250秒 F4.5 ISO640 露出補正なし
パラレル

Nikon D80 / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
プログラムAE 1/250秒 F4.5 ISO640 露出補正なし
どうもPONです。。。
サイクルモードの記事は今日のが最後です。
自転車には色々な競技形態がありますが、どちらかと言えばマイナーに
属するのがトライアル。おそらくサイクルサッカーと同じくらいマイナー
なんじゃないかと。
トライアルとは自転車で人工あるいは自然のセクション(難所)を足をつかずに
走る(跳ぶというほうが近い)競技です。足をつくと減点で減点の少ない人が
勝つというもの。実際に見てみるとわかるが、もはや自転車の動きではない。
常にピョンピョン跳んでいる感じ。
んで上の写真はサイクルモードのイベントのトライアルのトッププロ有園啓剛
のトライアルショーのものです。なかなか盛り上がっていた。
トッププロだけあって身のこなしが尋常ではなく柔らかく軽い。
まさに人馬一体といったカンジ。
上のダニエルってのは後輪だけでホッピングするテクニック。
パラレルってのは静止状態からのジャンプ。
自転車に乗っていなくても跳べるかどうか怪しい高さを越えて行く。
なんであんなに高く跳べるのかすごく不思議である。
静止写真ではよくわからないのでYouTubeのトライアル動画を貼っておく。
競技の写真ではなくストリート系であるがスゴさはわかるはずだ。




