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GR DIGITAL II


RICOH GR DIGITAL

RICOHからGR DIGITALIIが
出るようだ。
<参考>
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/10/30/7312.html

現行機のGR DIGITALを現在も使用中です。
GR DIGITALは他社とは一線を画した
プレミアムコンパクト路線で人気だったのだが
今回もその路線を踏襲するようだ。

主な変更点は
画素数800万→1000万。
背面液晶ちょっと大きく。
画像処理エンジンの改良で低ノイズ化。
といったところ。

はやりの手ぶれ補正やフェイスキャッチとかは
もちろんのことあいかわらずズームさえついてない。
ズームを捨てて単焦点28mm F2.4のGRレンズの描写で勝負する
いさぎよいカメラである。非常に斬れ味のよい
脇差しとして現行機も活躍中。

マイナーチェンジのようなので買い替えることは
ない(8万くらいするし)と思うがね。
あ、電子水準器はいいな。
水平とって撮ったつもりでも帰ってモニタで
見てみると傾いててガッカリしてトリミングすることが
多かったので。。。。
ファームアップでなんとか対応お願いします、お願いします。
GR DIGITAL | 2007/10/30(火) 23:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
プラダを着た悪魔


RICOH GR DIGITAL

お洒落な映画が観たくなった
ので借りてきた。
邦題「プラダを着た悪魔」
原題「The Devil Wears Prada」
直訳ですね。

予想どおり超オサレでした。
オシャレにまったく興味ない私が観ても
恐ろしくスタイリッシュでした。
最後はまーどうかなぁとも思うけど全編通して
すがすがしく観れます。ありきたりと言えばありきたりですが。

まあアンハサウェイの奇麗さ、かっこよさだけでも見る価値は
ある。元が良いのもあるが洋服ひとつ、服ひとつでここまで変わるか?
というかんじである。

んでメリルストリープ演じるミランダがもうたまりません。
あの嫌みったらしい感じ、それでいてちゃんと部下を見ている
まさしく最上級にツンデレな上司がグレイトです。
こんな上司の下にいたら間違いなく悶絶死です。
プロフェッショナルとはなにか?理想の上司(BOSS)とは?

明日から無理難題を言う上司がいても
「ああ、この人はツンデレなんだな」と
思うことにします。


プラダを着た悪魔 (特別編) プラダを着た悪魔 (特別編)
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GR DIGITAL | 2007/10/29(月) 23:27 | Trackback:(0) | Comments:(2)
週末の喧噪


RICOH GR DIGITAL

土曜日。
やたら風が強かった。台風の接近のせいか?
こういう風が強い日は空がエモーショナルな
カンジになりやすい。
ので午前中ロードバイクで南港周辺を走ってみると
予想通り空は奇麗でした。風強くてキツかったけど。

土曜日午後。
大学の同期Fの送別会に出席。
大阪→鹿児島への転勤。まあ地方へ行きたかった
らしいので本人は前向きなカンジであったが
それにしても遠いよなあ、鹿児島は。

勢いにまかせて徹夜してみたが
年をとったせいか結構キツかった。
この飲み会でわかったことは
ヲダは飲み過ぎると必要以上にマジメに
なり何回も同じ話題をループさせるということである。

日曜日。
のどが痛く咳がでる。
風邪か?
昨夜結構寒かったし徹夜は
するもんじゃないな。
1日ぐだぐだ寝て過ごした。
んが、今イチ治っていないカンジ。

明日は月曜日。
またしても強敵の到来であるが今のところコマンドとしては

 たたかう
→やすむ

こちらを選びたい心境である。
GR DIGITAL | 2007/10/28(日) 23:26 | Trackback:(0) | Comments:(0)
渋滞


Nikon D80 / SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DG

仕事で奈良から車で帰る途中
西名阪が渋滞していた。
事故渋滞。
すすまねえ('A`)

事故渋滞というのはなかなかやっかいである。
坂道だとかトンネルとか脇見とかの自然渋滞だと
のろのろではあるが車列は進む。

んだが事故渋滞は確実に車線規制がしかれ
そこがボトルネックになるためまったく
進まない。3車線→1車線で夕方付近の交通量が
多いときだったので超悪条件。
超微速前進、停止の繰り返し。
車線規制部の合流付近などはカオスのごとくである。

事故渋滞で一番なえるのが長い時間かけてボトルネック
の事故現場にたどり着いた時にはすでに事故現場が
片付けられていた場合である。
不謹慎ではあるが事故現場は見たいし、渋滞の原因を
知りたくなるのが人間の本能である。

ボトルネックを抜けてしまえば後は一気に解放されるので
その点はヨイ。自然渋滞の場合はなにが原因なのかわからないまま
混み始め、いつの間にか徐々に混み具合が緩和されていくので
消化不良感がつきまとう。

することもないので近くの車のドライバーを観察していたが
プロのトラックの運ちゃんはほぼ例外なく新聞か雑誌を
読んでいた。
若干危険だが慣れてる人は違うなとオモタ。
SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DG | 2007/10/25(木) 21:01 | Trackback:(0) | Comments:(0)
もこみち


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

7時半に起きたけど
8時の始業には余裕で間に合った。
近いって素晴らしい。
んでもダッシュしすぎて即日筋肉痛。
俺の足もろすぎワロタ。

んで会社で働きマンして
帰宅して働きマンを見る。

。。。

もこみち。。。
もこみちが出るドラマはコケる
の法則は健在なのを再認識した。
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/24(水) 22:39 | Trackback:(0) | Comments:(0)
夜行自転車
@梅田


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

最近書いてなかったがコンスタントに
自転車は乗っている。
会社から帰った後1時間程度、往復20キロ程度のコースを
2日に1回くらいのペースで走っている。
秋の夜は出だしは少し寒いが走っていると暑くも寒くもなく
最高な気候である。
冬の到来の前にできるだけ走りこんでおきたい。

まああんまりやせてないけど。
もう少し時間がとれればな、と思う今日この頃。

AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/23(火) 23:06 | Trackback:(0) | Comments:(2)
F1考


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

昨夜F1の最終戦があった。
らしい。
非常におもしろかった。
らしい。

まあ見ていないわけです。
日曜の夜遅くということで翌日の月曜にさしつかえるというのも
もちろんあるがそもそも最近F1をまともに見ていない。
というより見る気が起きない。

昔はよかった。
と書くと懐古主義と思われるかもしれないが
懐古主義上等なわけです。

今年はライコネンが逆転でチャンピオンらしいです。
なんじゃらほい。ハッキネンはどこ行った。
去年はアロンソらしいです。
顔の濃さでは文句なしにワールドチャンピオンですか?
いやシューマッハの顎には完敗だ。

なんというかチャンピオンと聞いてもピンとこないわけです。
どーやらキャラクターが薄いのが原因らしい。
だれが速いのかもよくわからない。
1990年からのチャンピオンを全て挙げてみよう
セナ、プロスト、マンセル、ヒル、ヴィルニューブ
ハッキネン、シューマッハ、そしてアロンソ、ライコネンと続く。

セナ、プロストは別格。(この時はリアルタイムでは見ていなかった)
見ていればことさら懐古主義を強くしただろう。
暴れん坊マンセル、いぶし銀ヒル、ゲーマーヴィルニューブ
泣き虫ハッキネン、サイボーグシューマッハ。
チャンピオン以外にもアレジ、ベルガー、ハーバート等々書き上げれば
キリがない。とりあえず濃いんです。んでわかりやすく速いんです。
(ヒルは速くないけど。)

チャンピオン争いで好きだったのはシューマッハVSヒルの戦い。
非力で超ピーキーなベネトンフォードを限界ぎりぎりであやつり
当時最強のウイリアムズルノーをねじ伏せるヒール的な役回りの
シューマッハは驚異的であった。まあなかなか勝てないアレジを応援してた
わけですが。

最近のドライバーを表現するのによく使われる言葉が「クレバー」
である。みなミスの少ない堅実は速さを見せる。
新星としてもてはやされているハミルトンがその顕著な例。
新人はもっと刹那的な速さを見せつけるべきだろう (根拠なし)。
モンテカルロで深追いしない「クレバー」な走りをした時点で
私はハミルトンを見限った。

レギュレーションの画一的なカンジもどうなのかと。
エンジンにしてもV12の甲高いフェラーリサウンド、V10のバランスのよさ
軽さで勝負のV8と多様だったのだが今はV8だけしか使ったらだめらしい。
スピードを落としチーム間格差を無くしていく現状のレギュレーション、
安全面はもう充分に確保されていると思うので少し縛りを緩めて
ピーキーな開発ができるようにしてほしいなあと思うわけです。

結論:富士でのF1はいらない


AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/22(月) 22:43 | Trackback:(0) | Comments:(0)
fiesta


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

@梅田堂島Cherry Jam
大学の研究室の面々十数人が集まり
同期の結婚を祝った。

幹事が来ないというカオスっぷりであったが
むしろいなかったから良かったという説もちらほら。

いつもの飲み会ムードであったが店がおしゃれ
なおかげもあって幸せムード満天のいいfiestaでした。

おばちゃんのピアノとシェフのギター(下写真)に乗せて
色々歌ってくれました。プレスリーの Can't Help Falling in Loveとか
最高でした。でもね
結婚する二人に向けて『いい日旅立ち』はないと思うんだよな。。。
あれは日本のどこかに待ってる人を探しに『一人きりで』旅に出る歌です。
もう見つかってる人には関係ないわけです。
http://www.hi-ho.ne.jp/momose/mu_title/iihi_tabidachi.htm

まあなにが言いたいかっていうと
(・∀・)<おめでとう!

追伸:残りの写真はmixiのほうにうpする予定です。

20071020-DSC_0065_s.jpg

Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/21(日) 20:33 | Trackback:(0) | Comments:(0)
TOEIC雑感


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

会社でTOEICを受けてきた。
午後5時から。
仕事でくたくたの後とかいやがらせとしか
思えません。

beautiful burnoutにはほど遠くどう考えてもincomplete combustionです。
ノー勉の成果が出ました。

TOEIC今まで何回か受けてきたが
今回仕様が変わっていてちょっととまどった。
開幕の写真問題。
簡単でまったりできるので好きだったのだが
問題数が20→10問になってて萎えた。
あと間違い訂正問題が長文穴埋めになってた。
これはヨイ。間違い探しって疑心暗鬼におちいるので。

あと変更点として米国、英国、カナダ、オーストラリアの発音
を採用。各発音の出題の割合は25%ずつと書いてあった。
ほんとか?まったく気づかなかった。
そもそもカナダとか発音違うことさえ知らなかった。

よく話題になることとしてTOEICの採点方法、というか配点がある。
特殊な採点方法をとってるようでいくつか説がある。

ひとつは
「問題の難易度が高い程、配点が高くなる関係がある」
というもの。項目応答理論というらしい。
まあなんとなくわからんでもない。
最初の写真問題とクソむずい会話問題が同じとか考えにくい。
全問正解ではないにも関わらずスコア満点の場合がある為
配点が0点の問題の存在も予想されている。

もうひとつは
「正解数が多いほど1問あたりが配点も高くなる」というもの。
というかそもそも配点自体がないという説もある。
TOEICは200問、正解数が200に近ければ近いほどより難しい
問題も正解していると考えられる。
裏を返せば「正解数が少ないほど1問あたりの配点が低くなる」という
ことなので、全部「C」を選択しても、点数は満点の1/4より
低くなるということ。

また、以前の試験に出された問題を混ぜておいて、その問題に対する
正解率によって、配点を調整(試験ごとの難易度を是正)している
そうです。
問題Aに対する4月の受験者の正解率が50%で、10月の受験者の
正解率が90%だった場合、10月の受験者の方がレベルが高いと
考えられるので、4月の試験と10月の試験で平均正解数が同じでも
10月の方が配点が高くなります。(試験が難しかったと考えられる。)

。。。

まあなにが言いたいかっていうと
ノー勉で受験するのは時間のムダってこと。
勉強しよう。
明日から。
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/18(木) 21:35 | Trackback:(0) | Comments:(0)
TOEIC
20071006-DSC_0101_s.jpg

Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

【雑記】
明日はTOEIC試験だ。
どうしよう。
まったく勉強していない。
ノー勉である。

ノー勉こそ本当の実力をはかるバロメーター。
自分にいいきかせて勉強せずにunderworldの新譜を
聞くおれ。
勉強しろよ、おれ。

Beautiful Burnout!

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AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/17(水) 21:46 | Trackback:(0) | Comments:(0)
トレインスポッティング
20071006-DSC_0053_s.jpg

Nikon D80 / SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM

【雑記】
とりあえず火曜を倒した。
水曜を越えると一週間が終わりかけのような
気分になる罠。

昨日、クソ映画(のDVD)を観た。
愛すべきクソ映画。
『トレインスポッティング』

これはサントラから入った。
かなーり昔(中学か高校くらい?)にサントラ
を聞き脳天にかるーい衝撃を受けて以来
今の今まで映画のほうは観ていなかった。
なぜだろうな?
観ておけばよかった。

サントラは万人におすすめできるが
映画はあまりおすすめはしない。
してもいいけど責任は持たない。

テンポの良さと映像のセンスの良さがすべて。
腐れきった生活をここまでキレキレに表現
できるのはすごい。
まあ紙一重な気もするけど。

ユアンマクレガーもいいけどロバートカーライルの
キレっぷりがすごい。迫真とかそういうレベルでは
なく本当にキレている。

倫理観なんてかけらもなければ、気の利いたオチもない。
ロマンスなんてあるはずもない。いちおうエイズとか薬物中毒とか
反面教師的なものはあるかもしれないが説教じみてはいない。

「時計仕掛けのオレンジ」になんとなく似ている。
上質のミュージックビデオのようなカンジも受ける。

ああ、あと汚いシーン(スコットランドで一番汚いトイレとか(苦笑))が
けっこう多いので物食べながら観るのはおすすめしない。

「Choose your future. Choose life!!」

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日記 | 2007/10/16(火) 22:14 | Trackback:(0) | Comments:(2)
日曜日


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

有意義なのか無意味なのか
よくわからない一日であった。
とりあえず焼肉は胃がもたれた。

気がついたら月曜がやってきた。
月曜は強敵である。
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/14(日) 23:37 | Trackback:(0) | Comments:(3)
運動会


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

【雑記】
今日は会社の運動会。
今時、運動会にお金を使う会社もめずらしいのではないか?
と思ったがグラウンドに向かう途中、別の会社も
運動会をやっていた。別に珍しくないようだ。
家族サービスの場を提供、と考えるといいのかもしれん。

出た種目は去年と同じく大縄跳び。
20人、3分の間にMAX何回跳べるか、である。
競技開始前、みんなで相談する。
『あまり跳びすぎると超しんどいから適当に
空気読んで引っかかりましょう』
『異議なし』
『異議なし』

まったく異議はでなかったがみんな一人残らず
跳んでる時はこう思っていたはずだ。
『自分以外の誰か引っかかってくれ』と。
案の定引っかかった人は超責められていた。
もちろん自分も責めた、心の中でグッジョブと思いながら。
記録は19回。
終わった後はみんなへたりこんで動けなかった。


AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/13(土) 23:57 | Trackback:(0) | Comments:(2)


Nikon D80 / SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM

【雑記】
金曜日。
仕事が終わった後、大学剣道部の
学部別ツアー(要は飲み会)に参加した。
飲むなら本来は電車で行くべきだが
なんとなく車で行った。
車のほうが早いしなにより夜の阪神高速は気持ちよい。
もともと電車は乗せられてる感が強いのであまり
好きではなかったのだが。

飲み会はまたーりとした感じで
メニューは鍋だった。
今年初の鍋。
もうそんな季節かという感じである。
寮にいる都合上鍋を食べることはあまり
ないので久々に食べた鍋はうまかった。
80点。
SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM | 2007/10/12(金) 23:40 | Trackback:(0) | Comments:(0)
働きマン
@奈良県天川村洞川温泉
山々をつなぐ天空の吊り橋。渡ると超コワい。


Nikon D80 / SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM

【雑記】
10月10日はジュージュー、お好み焼きの日です。

仕事終わって家帰るとドラマの働きマンやってました。
http://www.ntv.co.jp/hatarakiman/
まああの原作をドラマでやるのは無理だろとあまり
期待はしてませんでした。
ただ同じく無理だろと思っていたのだめカンタービレが
意外とよかった例もあるので淡い期待も抱いていました。

。。。

しかしこれはないわ。。。('A`)どうひいき目にみても。
菅野美穂にはキレ者キャラは無理である。
おっちょこちょい系の役がぴったり。
男スイッチ入りますの場面ではお茶吹き出しそうになった。
独り事が多い(マンガではありだがドラマでは変)
いちいちカメラ目線。
書き上げたらキリねーな。。。

とりあえず配役がいちいち合ってないのがキツい。
マユ役の平山あやがマシに見えるのがおそろしい。

篠原涼子あたりに変えていただけるとありがたい。
いや、打ち切りでハケンの品格2でもかまわない。

SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM | 2007/10/10(水) 23:08 | Trackback:(0) | Comments:(2)
清流
@奈良県天川村洞川温泉


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

ここの村の中心を流れる川は異常に奇麗。
透明度が尋常ではなく飲めるんじゃないの?
ていうくらい。
天然のニジマスが大量に繁殖していて
手づかみでもとれそう。
んでもちゃんと禁漁区って書いてあった。
20071006-DSC_0093_s.jpg

Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/08(月) 23:59 | Trackback:(0) | Comments:(2)
フラガール
@天川村洞川温泉
村の真ん中を清流が流れ
川沿いに古めかしい温泉宿が並ぶ。


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

【雑記】
昨日テレビでフラガールやってたね。
結構話題になってたので一応観た。

日本版の「ブラス!」を作ると
こんなかんじになるんだなあというカンジである。
炭鉱閉鎖って映画にしやすいんだなあ。

おおすじはブラスとだいたい一緒なのだが
演出の仕方がだいぶ日本的。
ここでお涙ちょうだい!的なあざとさというかベタさが
目につく。言い換えればまあ安心して観てられる。
無駄なスロー演出とかはいらんとは思うが。

まあそんなのをさし引いても蒼井優の演技とダンス
と美しさだけ観てれば充分、そんな印象であった。
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/07(日) 21:16 | Trackback:(0) | Comments:(0)
天の国
展望台からの天川村全景


Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G

奈良の天川村洞川温泉に骨休めに
行ってきました。大学2年の夏合宿で来て以来だが
やはりかなり涼しくてのんびりとしたヨイ所である。

展望台からの眺めも好天も相まって最高でした。


AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/06(土) 22:56 | Trackback:(0) | Comments:(0)
リトルダンサー
20070804-20070804-DSC_0016_3__s_-3_tonemapped_s.jpg

Nikon D80 / AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G /HDR

秋の夜長はDVDでも見るに限る。
ロケットボーイズ(October Sky)を
なんとなく観たくなったのだがTSUTAYAになかった
(探し方が悪かったのか?)ので代わりに
リトルダンサー(原題:Billy Elliot)を借りてきた。
以下レビュー。

またしても英映画。
相変わらず空は陰鬱である。
閉鎖されそうな炭鉱、ストライキする炭坑夫、頑固で不器用な親父
貧乏な家庭とこれ以上ねーぞってくらいのイギリス映画王道っぷりである。
感動する場面でも表現を抑えめにするという定番もばっちりである。

ストーリーは単純極まりなく質素なカンジであるが音楽は
UKロックの大御所ばかりでゴージャス。
主人公のビリー君、やたらめったらダンスうまいなーと思ってたら
どーやら役者にダンスさせてるんじゃなくて、ダンサーが演技してるのね、納得。
序盤のタップダンスとかすごいデス。

途中まではすごくよくて父親のスト破りとか
合格発表とか別れの時のI miss youとか
印象的なシーンが多いのだが最後だけはちょっと
唐突かなという印象。
まあいい映画ほど終わり方が難しい。

まあぶっちゃけて言うと
親父の変わり身が早すぎてワロタ。

リトル・ダンサー リトル・ダンサー
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AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G | 2007/10/04(木) 23:38 | Trackback:(0) | Comments:(0)
throw away
@鶴橋


Nikon D80 / SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM /HDR

自転車は
投げ込むものでは
ありません。
SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM | 2007/10/03(水) 23:56 | Trackback:(0) | Comments:(4)