プロフィール

PON

Author:PON
いらっしゃいませ
(´∀`)=3

カレンダー

06 | 2012/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カウンター
twitter
最近の記事
最近のコメント

過去記事

ユーザータグ
ブログ検索

RSSフィード
LINK

雑記帳

技術系サラリーマン的生活の写真付記録


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夜練@ローラーぐるぐる

Screen Shot 2012-07-26 at 10.08.22 PM

夜練@ローラーぐるぐる。
前半20minはパワークランクで。
相変わらず連続では回し続けられないので
休み休み。重めのギアでケイデンス低めでやると
少しマシかな。脚の付け根がパンパン。

後半はノーマルクランクのTTバイクで。
当たり前だが回しやすい。
適当にSST当たりで10minをこなして、最後はシッティングスプリント。
マックスケイデンス184rpmで777W。
とりあえずぼちぼちとやっていこう。

total 50min
446kJ

NP (watts): 206
IF: 0.748
TSS: 38
スポンサーサイト

PowerCranks

Untitled

さてPowerCranks、である。
https://www.powercranks.com/index.html
日本でどのくらい知名度があるのか不明だが、知っている人は知っている
というやつである。平たく言うと、常時片脚ペダルの拷問器具、である。

今年のツールを見ながら考えた。
楕円リング or パワークランク。。。。
ウィギンスandフルームのおかげで楕円リングは実績も充分。
下死点から上死点まで(いわゆる引き脚)のデッドポイントをいかに
処理するかという目的は同じだが、手段が異なる。

楕円リングは引き脚の部分のギアの歯数を小さくすることで
負荷を減らしてなるべく速くデッドポイントを通過させるコンセプト。

パワークランクは単純に引き脚を"鍛える"というコンセプト。
正直どちらがいいのかはよくわからない。
どちらも、効果があるという文献もあれば、効果無しという文献もある。

パワークランクを選んだ理由は、ケツアゴさんことエヴァンスさんが実は
パワークランカーだということ。今年のツールは華麗に散ったがそんなのは
どうでも良い。まあ個人的に好きってだけですが。
楕円は見た目が良くないのと変速性能が落ちるというのもある。

というわけで使用を開始したわけであるが、そもそもこれは
短期間使用してどうこうというものではない。
効果が判定できるのは来シーズンになると思われる。
今回は使い始めの気づいた点のメモにとどめておく。

普通にクランクが重い。ワンウェイクラッチが両側に内蔵されているので
当然であるが、普通に回しても重いくらいの重量感。

Qファクターが普通のクランクより広い。ワンウェイクラッチ分外に
張り出しているので必然的に広くなる。気にはならないがヒザを痛めないように
サドルを少し下げたほうがいいかも。

使用1回目。2分回す、限界で休憩、2分回す、限界で休憩の繰り返し。
気を抜くと左右の回転速度がずれてきて、頭がこんがらがってくる。

ダンシングできない。

右足のほうが苦手。踏み込みばかりに頼っている模様。

とりあえず腸腰筋がいたーい。

一時帰国予定など

来週1週間ほど日本に一時帰国する。
予定をメモ書きしておく。

7/29(日) PM3:20関空着
7/30(月) 大阪滞在
7/31(火) 大阪滞在
8/1(水) 夕方頃岡山へ移動
8/2(木)-8/4(土)岡山滞在
8/5(日) 5:00PM関空発

フライトは変わりませんが予定は変更されるかも。
うなぎとか餃子の王将とかお寿司とか食べたいなー。
主におごってくれる人ぼしゅうちゅう。


スクエアテーパー

Untitled

ツールはチームSKYの完全制圧によって幕を閉じた。
ウィギンスの旦那のTTは圧倒的。クリスフルームも他のチームなら
間違い無くエースな活躍を見せた。
この二人がTTバイクに取り付けているのが楕円リング。
これから少し流行るのではないかと見ている。

んがなぜか自分の手元にあるのは昔なつかしスクエアテーパーBB。
さてこれはいったいなんのため?

Summer Steamer 10K/5K Locomotive Race Series

同じ会社のトライアスリートK氏が出張でコメ国に来ていたため
接待?の意味をこめてランの大会に参加してみた。
マジメに走るのはいつぶりかわからないくらいだが、無謀にも
ほぼノー練習で参加。まあ5kmならなんとかなるでしょうと。
M嬢も無理矢理参加(同5km)させ計3名での参加。
K氏はもちろん10km。

スタート地点のモールに到着。雰囲気はバイクのレースと似ているが
少し緩めな感じか?

さくっと準備。ランは準備が楽で良い。
アップで少し走るが体が重くてしんどいのですぐやめるw

すぐに10kmのスタート。

Untitled

速そうな人から緩めな人まで様々だ。
上半身裸に心拍計バンドがかなりウケル。
ちなみにコメ国においては、上半身裸で外を走るのはデフォと言っても
いいくらいでかなり多く見かける。体を見せびらかしたいのか
肌を焼きたいのかよくわからないが、とにかく多い。もちろん男のみなのだが。。。
いつかやってやろうと思っているが、体が貧相なのと、腕のポッキー焼けが恥ずかしいので
いつになることやら。

Untitled

K氏のスタートを見送り、20分後に5kmのスタート。
早々にM嬢を見捨ててマイペースで走る。
予想どおり心肺は余裕だが、脚が動かない。
景色の流れが遅い。。。。
地味なアップダウンに脚を削られつつ、奇麗なおねいさんの後ろをキープしながら
走る。もう結構走ったよねー、と思ったら1Mileの看板が見えてきてココロ折れる。
後は惰性で最後まで。

タイムは27分9秒。
ゴール後一瞬で筋肉痛w。
普段使わない筋肉を使っている感満点。

順位はMenのOverallで24位/108人でした。
5歳区切りの年代別では5位。区切りが細か過ぎる気もするが
どうせなら3位以内に入りたかった。。。

K氏は10km@44minで17位/156人。年代別で3位入賞。
まあこれは順当?ベストからほど遠い割にはさすが。

予想外にM嬢も年代別で3位入賞。
別にくやしくなんか。。。。

後はサクサクと表彰式。overallの上位者にはでっかいトロフィー。
年代別の上位者(3位まで)にはビールジョッキが贈呈される。
どうも年代別の区切りをできるかぎり細かくして、できるかぎり
多くの人に賞品を。。。というコンセプトらしい。

Untitled

まあいるかと言われるといらないのだが、一人だけもらえないと悔しい件。
ランも練習すっか?5Kmだったらお手軽でいいしねー。
HOMENEXT →
広告:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。