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技術系サラリーマン的生活の写真付記録


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Aruba #3 Club Arias

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今回は島北側のホテル群(かなり観光地然としている)ではなく、南側(現地の人が住む住宅街)の
ローカル色あふれるClub Ariasに宿泊。Ariasってのはオーナーの名前でアメリカから来た人みたい。

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プールはもちろん完備。

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風にたなびくヤシの木。

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南国っぽい花なども。

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部屋は広いのから普通のまで各種ある。
クリスマスのハイシーズンはやはり他の時期より高いがそれでも
北のホテル群よりは安め。

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たまにちょこっと雨が降ったりするのですが
結構な確率で虹がかかる。

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ビリヤード台とかもあるわけですが

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台の上になんかいる!

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ネコ!人に慣れすぎているのか全然逃げない。

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犬もいいけどネコもいいねー。

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最終日にはグリーンイグアナの存在も発見できた。かっこいい。
大きいのだと2mくらいになるのだとか。ほんとかいな。

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夜は涼しくてライトアップされているのでくつろげる。

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星も結構奇麗に見える。

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オリオン座。風が強いため雲が流れる。

この手の施設、B&B(Bed&Breakfast)ていうらしい。かなりオススメです。
アットホームで、リゾート地の人ごみを避けることができてのんびりできる。
地元の人が行く、シーフードレストランも徒歩圏内。
ビーチに行くのに若干交通の便が悪いが、バスを乗りこなすことができれば問題無し。

トリップアドバイザー等の評価が非常に高いのも納得です。
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Aruba #2 Eagle Beach

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Oranjestadの北側にはホテル群があり、そのホテル群に沿ってパブリックビーチが続く。
ホテルからビーチにほぼ直結なのでお手軽ではある。(今回はこのホテル群ではなくローカルな宿に泊まった)
上の写真はその一つ、Eagle Beach。

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奇麗な海と砂浜。ホテル街から近いので結構混んでいる。

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ビーチチェアーは一つ10ドル。高いですがまあ必須。
日陰でしばしのんびり。ちなみにアメリカ人はガンガン日向で肌を焼いている。
基本的にコメ人は日焼けのシミとかは気にしないようで、日焼けイコール豊かさの象徴という
認識のようだ。

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アルーバはとにかく風が強い。写真では伝わらないけど。
なぜかは分からないけどほぼ常時結構な風速の風が吹いている。
そのため気温は高い(年間平均27℃)が、体感気温は涼しげでヨイ。

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やはりリゾートにビーチは欠かせない。
透明度も高いね。

Aruba #1 Oranjestad

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クリスマスホリデーを利用して、カリブ海の島Arubaに行ってきました。
かなり赤道に近い(ベネズエラのちょっと北)ため、ほぼ常夏で常時泳げます。
空港近くに一番大きな街Oranjestadがある。
最近どこにでもあるI love看板がここにも。やはり撮影スポットになってた。

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かなり観光地然とした街で、道もきっちり整備されており交通量も多い。
クリスマス付近はハイシーズンでアメリカからリゾート客が押し寄せるため
渋滞が起こるほどの混み具合。

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中心付近によくガイドブック等に出てくる建物(ショッピングモール?)がある。
Aruba自体はオランダ領であり、この建物はオランダ調らしい。
オランダ行ったことないからなんとも言えないけど、個人的にはハリボテ感が
あって今ひとつである。もう少し古びた感じだといいのかも。

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ショッピング街をぶらついてみる。

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高級ブランド店が軒を連ねており、カジノ等もあるみたい。
某高級時計ブランドを覗いてみたところ、Tax Freeであることに加え
アメリカ国内の小売り価格から15%OFFとのこと。多分安いのだろう(真偽不明)

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海岸近くには巨大なクルーズ船が3隻ほど停泊していた。カリブ海の島々を巡るのだろう。
デッキの上の人のサイズと比較すると分かるが相当デカい。
クルーズって面白いのかな?なんかヒマを持て余しそうなイメージ。

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港を後にするクルーズ船も。どこに向かうのか。。。。

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いかにも観光地的な土産物屋も。
Arubaは観光がめぼしい資源なので大事な収入源のようです。

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Balashiのトレーラーが街中に。BalashiってのはArubaの地ビールです。
Bitterなやつと飲みやすいやつの2種類あって、後者はコロナに似てるとかなんとか。
まあビール飲まないんで比較的どうでも良いのですが。

Oranjestad、ショッピング好きならオススメです。今回はのんびりリゾートするのが目的なので
この街での滞在時間は比較的短め。

カリフォルニア サンタモニカ〜ハリウッド

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3日目は街歩き。海岸沿いのサンタモニカに行ってみる。
すぐそばに砂浜がある生活っていいなー。
当然のことながら、サーファーもたくさんいました。

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桟橋は観光地化されており、たくさんの観光客が。

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桟橋の先でアシカ?が浮かんでいるのを発見。
とても気持良さそう。

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ヤシの木があるだけどだいぶ街の雰囲気も変わります。

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町並みもおしゃれです。ピックアップトラックの数が少ないのもジョージアとの違いの一つ。

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有名なUmamiバーガーとやらを食す。バーガー1個12$からとお高いが
ジューシーで美味しい。大きさもアメリカンサイズではなく小ぶりなので
日本人的にはちょうどヨイ。

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土曜の朝だからかわかりませんが、大量のサイクリストが走っていました。
街中ではありますが、かなり自転車レーンも整備されていて羨ましげ。

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3日目後半から4日目前半はハリウッド周辺をぶらぶら。
遠くに有名なハリウッドの看板が見えます。
想像していたより小さいか。

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有名な夜景鑑賞ポイントらしい、グリフィス天文台に行ってみる。
昼間だけどすごい混雑。駐車スペースを確保するのに難儀した。

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昼間でもなかなかの眺望です。
意外と背の高い建物が少ないのな。
確かに夜来れば奇麗かも。

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ウォークオブフェイムにも行ってみる。
一番??と思ったのはゴジラです。なんでもありか。

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最後は日本食を食べまくって終了。
美味しくてそこそこ安くて、店員はほぼすべて日本人。
ジョージアではありえないクオリティに愕然としながらも美味しくいただく。

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ラーメンはRamenで通じるようです。なんてこった。。。


カリフォルニア チャネル諸島国立公園

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カリフォルニア二日目は国立公園を訪れる。
今回はマイナーなチャネル諸島国立公園。ロスから1時間くらいの街ヴェンチュラの港に
ビジターセンターと船を出しているIsland packersの船着き場がある。
さくっとチェックインして船の出航を待つ。

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船はこんな感じの中型?船。冬でオフシーズンのはずですがそれでも満員でした。

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出航後、湾を出る途中にあったブイに大量のアシカが寝そべっていた。
逆光でよくわからんが。。。

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彼方の霧の向こうに目的地のサンタクルス島が見える。
片道1時間ほどの船旅。行きは結構風が強くて揺れるので
慣れてないと酔うかも?残念ながら期待していたイルカ等との遭遇は無し。
(そこそこの確率で遭遇できるらしい)

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そうこうしている内に島の船着き場が見えてきた。
船着き場直後からいきなり斜面が始まっており、険しいトレイルが
予想される。

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さて上陸。9時初10時すぎ着くらいだったか。
帰りの船は16時発なのでそれまで、半日ほど島を満喫できるシステム。
テント泊で何泊かする人も結構いて、それはそれで楽しそう。

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今日の担当のレンジャーの人が注意等を説明してくれる。
「基本オイラはこの島にいるけど、なにかあってもすぐには駆けつけられない(電話つながらない)
ので気をつけてYO」的なこと言っていた。まあ自己責任の国なので。。。。

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時間もあまりないので早速歩き始める。
船着き場のそばには、打ち捨てられた農機具が。
今は無人島であるが、昔は少しだけ住民がいたらしく、家等も残っている。

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トレイルを歩くとひたすらダイナミックな風景が広がっている。
オンシーズンの春には、緑の草原と花が咲き乱れるらしく、更にヨイのだろうなと
想像できる。

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ちょこっとだけ花も咲いている。

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基本乾燥しているのでサボテンなども。

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休憩している時にふと、茂みの陰をみるとキツネが!
この島の固有種、アイランドフォックスである。
結局この日会えたのはこの一匹だけなので、これを見逃していたらヤバかった。。。。

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昼下がりだからか知らんが超眠そう。
しかしカワイイぜ。。。
大きさはネコくらいかな?

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アップダウンに脚を削られながら1時間半ほど歩いて最初の目的地
Smugglers Coveに到着。

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奇麗な海岸線である。とりあえず昼ご飯休憩。

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来た道を引き返し、今後は切り立った海岸線を攻める。
下に見えるのは船着き場がある入り江。

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インスピレーションポイントらしき場所。
なにもインスピレーション出てきませんが、景色は素晴らしい。

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岩のゴツゴツ感と人間のちっぽけさがたまりませんね。

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時間いっぱいまで堪能して帰りの船に乗る。
とても疲れた。。。。

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帰りの船でぐったりしていると、船が減速。アナウンスが始まった。
なにかと思ったらオルカ(シャチ)の群れ。
一気に船内のテンションが上がり、皆デッキにかぶりつく。
とりあえず写真を撮ってみるが、換算300mmのレンズではちと遠いか。。。
トリミングしてこの程度です。

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でもレアなオルカが見れて大満足。無事に港について了。
日が暮れる。。。。
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