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技術系サラリーマン的生活の写真付記録


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Aruba #6 レストラン

DSCF0288

最後はArubaのレストランを紹介。
まずはSunset Dinnerで有名なFlying Fishbone
入り口はしょぼい感じです。

http://www.flyingfishbone.com/

DSCF0238

ここの売りはなんといってもその立地。
砂浜の上に直にテーブルが置かれている。

DSCF0306

すぐそばが海でほんのりライトアップされていて奇麗。

DSCF0242

最前列のテーブルはもはや海の中。
ちなみに靴は脱ぐのがデフォルトです。

DSCF0304

もちろんオススメはシーフード。これはロブスター。

DSCF0245

鉄板はやはりCatch of the day(その日獲れたオススメ魚)
サーモンとかは輸入らしく、頼まないほうが良いとホテルの人が教えてくれました。

DSCF0235

とてもオシャレな感じで楽しめます。北のホテル群から来るとかなり遠いし場所が分かりにくいかな?
その点Club Ariasは徒歩圏内なので良い。今回は2回利用しました。

DSCF0714

次はお値段は雰囲気もお手軽なZee Rovers
入り口はパイレーツオブカリビアンな感じ。

Zee Rovers

DSCF0715

とてもカジュアルな雰囲気。
表のカウンターでシーフードの種類と量を注文すると、それをカラアゲにして
持って来てくれる。

DSCF0729

これで二人分くらい。カウンターのおばちゃんオススメの初めて来た人用セット。
魚とエビとポテトフライ等々。カラアゲが良く味が付いていてビールに合う。

DSCF0740

ひたすらカラアゲを揚げる係のおっちゃん。

DSCF0727

ここの立地もなかなかで夕陽を眺めながらのDinner。

DSCF0736

日が暮れた後のマジックアワーもまたヨシ。

DSCF0257

最後はOrangestadの街中にあったペルー料理屋、DELIMAR 。

http://www.tripadvisor.com/Restaurant_Review-g147248-d2002222-Reviews-DELIMAR

あまり調べずに入ったのですが、シーフードがやはり美味しかった。
ペルー料理食べたこと無いので、これが本当のペルー料理かどうかは分からんが。。。。

とりあえずArubaは獲れたてシーフードを食べておけば鉄板、ということのようです。
さすがにシーフードばかりだと飽きるけどね〜

Aruba #5 Sunrise Tour

DSCF0380

Club AriasのオーナーAriasみずからがガイドをつとめるサンライズツアーというのにも
参加してみた。その名のとおり日の出から昼頃まで上の写真のユーティリティビークルで
島中を廻るツアーである。ちなみにアメリカには当然軽トラは存在しないため、上のような
車両が各社から発売されており荷物の運搬や、単純にオフロード走行を楽しむために
使用されている。ナンバーを取れば公道も走れるし、結構スピードも出る(50マイル=80km/hくらい?)

DSCF0335

朝6時スタート。参加者は我々2名+フィラデルフィアの家族連れ4名+ガイドのアリアス。
しばし公道を爆走の後、すぐにオフロードに入る。目指すは島の20%ほどの面積を占める
アリコック国立公園。

DSCF0323

国立公園入り口。正門ではなく裏口みたい。

DSCF0359

公園内はかなりの悪路。ドライブは楽しいが写真を撮る余裕がない。

DSCF0355

標高の高い所で日の出を拝む。右側に見えるのは風力発電。
ちなみに島内の電力は風力、ソーラー、ごみ消却の3種ですべて
カバーされているらしい。素晴らしい。
ちなみに泊まったところのシャワーは太陽光で暖めるタイプで
深夜になるとぬるくなる。でも年中夏なので全然問題なさそう。

DSCF0368

しばしそのへんをぶらぶら。

DSCF0371

いい感じにサボテンに朝日が当たっている。

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地面にも違う種類のサボテンが。結構針がするどくてゴムのソールくらいなら
簡単に貫通してくる。

DSCF0382

次の目的地を目指して下る。ここもかなりの悪路。
オフロード車でないと無理目。

DSCF0412

どこかにナチュラルプール(海岸沿いの入り江にできた天然プール)があるはずなのですが
波が高くてとてもそんな風に見えない。

DSCF0392

どうやらこの下った先にあるよう。

DSCF0395

シュノーケリングの準備をする。

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かなり波が高いがこれがナチュラルプール。かなり魚がいました。

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再び爆走。違う海岸を目指す。

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風力発電所の近くを通過。風車の羽根が結構複雑な形をしている。

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道中多くのゴート(やぎ)を見ました。暑くないのか?

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海岸が近づいて来た。砂地なので4WDに切り替え。

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着いた先の海岸はカイトサーフィン場でした。とても風が強くカイトサーフィンにぴったり。

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自分達はビーチチェアーを置いて1時間ほど休憩とランチでのんびり。
その間にガイドのアリアスはカイトサーイフィンを楽しむ。
青空と青い海が本当に美しい。

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そのアリアスであるが上手いのなんのって。
飛んだり回転したり、他の誰よりも上手かった。ツアーのガイドのたびにここで
やっているのだな。

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帰り道にはドンキー(ロバ)が。。。。

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どうやらツアーの一部として餌やり組み込まれているようです。
鼻の下伸びすぎて完全にウマヅラです。

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あとは公道を爆走して昼過ぎぐらいに帰投。

このツアーもかなりお勧めです。ガイドのアリアスが
かなり(ムダに)テンション高くて、有能なので色々と楽しめます。
おそらくツアーでないと行けない所も多々あった感じ。

Aruba #4 Aruba Bob Snorkeling

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ビーチで楽しめるアクティビティはたくさんありますがその中でも
比較的お手軽なシュノーケリングに挑戦。(ほぼ初めて)

ArubaのBob?が運営しているAruba Bob Snorkelingのツアーに参加。
ホテル近くの上の写真のところからスタート。

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ガイドのスチュワート。
写真はすべて彼が撮影してくれた。
カメラはオリンパスのTG-3。コンデジですが水中でもかなり使える感じです。

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総行程は1500mとかなり長いのでビビっていたのですが、脚に付けるフィンと
シースクーターのおかげでかなり楽でした。シースクーターってのはバッテリー駆動
のスクリューでかなり容易に推進力を得ることができる。こんなのあったのね。

http://www.seadooseascooter.com/

PB260021

海はクリアでなかなか良いコンディション。若干波が高いが前述のシースクーターが
あるので疲れることはない。

PB260027

水中でもここまで奇麗に撮れるんすね。
TG-3恐るべし。欲しいかも。

PB260033

序盤は比較的浅いところを進む。

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最初はガイドのスチュワートに付いて行くので精一杯だったが徐々に
楽しむ余裕が。

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奇麗だけど美味しくなさそうな魚がいっぱいです。

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珊瑚?色々な形があって飽きない。

PB260054

この魚ちょっとハデすぎませんか。。。。

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完全にもうファインディングニモの世界ですね。

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これはなんだろうか。。。。なんかSFチック。

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もはやなにか分かりません。

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さすがに推進力を支える腕が疲れる。

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なんかビラビラがいっぱい。

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爆走する相方。

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現代アートのような魚。眼がキュート?

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最後は深いところに沈んだ船の上を通って終了。
かなり疲れたけど、大満足でした。

Aruba #3 Club Arias

DSCF0179

今回は島北側のホテル群(かなり観光地然としている)ではなく、南側(現地の人が住む住宅街)の
ローカル色あふれるClub Ariasに宿泊。Ariasってのはオーナーの名前でアメリカから来た人みたい。

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プールはもちろん完備。

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風にたなびくヤシの木。

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南国っぽい花なども。

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部屋は広いのから普通のまで各種ある。
クリスマスのハイシーズンはやはり他の時期より高いがそれでも
北のホテル群よりは安め。

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たまにちょこっと雨が降ったりするのですが
結構な確率で虹がかかる。

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ビリヤード台とかもあるわけですが

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台の上になんかいる!

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ネコ!人に慣れすぎているのか全然逃げない。

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犬もいいけどネコもいいねー。

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最終日にはグリーンイグアナの存在も発見できた。かっこいい。
大きいのだと2mくらいになるのだとか。ほんとかいな。

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夜は涼しくてライトアップされているのでくつろげる。

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星も結構奇麗に見える。

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オリオン座。風が強いため雲が流れる。

この手の施設、B&B(Bed&Breakfast)ていうらしい。かなりオススメです。
アットホームで、リゾート地の人ごみを避けることができてのんびりできる。
地元の人が行く、シーフードレストランも徒歩圏内。
ビーチに行くのに若干交通の便が悪いが、バスを乗りこなすことができれば問題無し。

トリップアドバイザー等の評価が非常に高いのも納得です。

Aruba #2 Eagle Beach

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Oranjestadの北側にはホテル群があり、そのホテル群に沿ってパブリックビーチが続く。
ホテルからビーチにほぼ直結なのでお手軽ではある。(今回はこのホテル群ではなくローカルな宿に泊まった)
上の写真はその一つ、Eagle Beach。

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奇麗な海と砂浜。ホテル街から近いので結構混んでいる。

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ビーチチェアーは一つ10ドル。高いですがまあ必須。
日陰でしばしのんびり。ちなみにアメリカ人はガンガン日向で肌を焼いている。
基本的にコメ人は日焼けのシミとかは気にしないようで、日焼けイコール豊かさの象徴という
認識のようだ。

DSCF0200

アルーバはとにかく風が強い。写真では伝わらないけど。
なぜかは分からないけどほぼ常時結構な風速の風が吹いている。
そのため気温は高い(年間平均27℃)が、体感気温は涼しげでヨイ。

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やはりリゾートにビーチは欠かせない。
透明度も高いね。
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